【 UBIQS 社員インタビューvol.2】やった分だけ評価されるからこそ求められる行動力

現在 UBIQS の部長として最前線で働く渡邉翔人。

前回のvol.1では渡邉の入社理由であったり、 仕事に対するやりがいなど渡邉自身に焦点を当てたインタビュー内容でしたが、 今回は UBIQS で働く社員のことやどんな人が活躍できるかなど、 さらに「人」に注目してお話を聞いてみました!

ーーーーーーーーーー早速だけど、 UBIQS で働いている人たちはどんなタイプの人たちが多いと思う?

自分で考えて行動できるタイプの人たちが多いという印象です。

「自分は今どういうことをやるべきなのか、 なにかやることがあるんじゃないか」と探している人が多い気がします。

ーーーーーーーーーーなるほど。そうすると UBIQS で活躍出来る人はそのように考えて行動できる人たちかな?

そうですね、 自分で考えて 行動 できる人のほうがこの会社には馴染めそうではあります。

ただ活躍できるとなると、 もう一歩踏み込むというか、 『考えて行動して、 それを絶対やり遂げるぞというマインドをもっている人』が活躍というところに繋がっていくと私は思います。

 行動 発表シーン_渡邉 翔人

ーーーーーーーーーー確かに達成マインドがある人のほうが活躍している印象だね。ちなみに、渡邉にとってUBIQSの良いなと思うところは?

まず一番は「やったらやった分だけしっかりと評価されるところ」ですかね。 この会社はやり遂げたことに対してちゃんと評価をしてくれる会社だと思います。

あとは若い人たちが多くて世代も近いので、 人間関係のしがらみとかめんどくさいことがあまりないような感じもします。

ーーーーーーーーーー成果主義ということだね。 逆に課題だと感じる部分はある?

仕事を通して「自分の将来こういうところまでできるようになりたい」、 「こういうポジションにはなりたい」とか自分の人生を真剣に考え、 設計図を描いている人は少ないですね。

今を一生懸命にやっているんだけど、 その一個先の将来まではまだ見れていないという印象です。

 UBIQS 業務シーン_渡邉 翔人

ーーーーーーーーーーそうだね、 キャリアプランを考えた方が仕事のモチベーションにも繋がるし、 大切なことだね。 話は変わっちゃうけど、 UBIQS のなかでお気に入りの施設はあるかな?

お気に入りというよりかはできあがった内装をみたときと初月2カ月目の売上をみたときにここすごいなと衝撃を受けたのは 『MODELLO三軒茶屋』 です。

この物件は海外のお客様も多いのですが、 他の物件と比べると比較的日本人のご予約も多く、 お部屋の収容人数は大体6,7人となっております。 全12部屋あって、 売上が1000万超えた月があったのですが、 その場合一部屋当たり、 83万くらいの売上計算になります。

ここの家賃は1部屋約30万なので2倍以上の数字を残したというのは今までもあまりなく、 かなり驚きました。

ーーーーーーーーーーそれは相当すごいことだね。 最後 UBIQS に興味をもってくれた学生さんに何か一言お願いします!

いろんな会社がある中で、 UBIQS に興味をもつということは自分がどういう会社で働きたいかをより考えている人たちだと思います。

ただ大きい名前だからとか聞いたことあるからとかで選んでいるのではなくて、 UBIQS の事業を知ったうえできてくれていると思うから、 だからもし入社したとしてもその気持ちを忘れずにいれば、 必ず豊かな人生になれると思うので、 そこに期待してより入社したいという気持ちを強くしてくれればなと思います!

UBIQS インタビューシーン_渡邉 翔人

渡邉 翔人:1991年生まれ。 大分県出身。 趣味はゴルフ。

UBIQS では当記事で取り上げた内容以外にも、 様々なポジションで新規スタッフ採用を受付しております。 中途・新卒・アルバイト・インターン問いません!

設立5年目、 スタッフの平均年齢29歳のフレッシュな会社です。

「 UBIQS ってどんな会社なの?」 「 UBIQS ってどんな雰囲気で働いているんだろう?」 と少しでも関心を抱いて頂いた方、 是非ご連絡下さい! フランクにお話ができればと思います。

(インタビュアー: 山田 大貴)

株式会社 UBIQS では一緒に働く仲間を募集しています

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